エンジンクリーニング事業

グッドワンの分解しない
エンジンクリーニングシステム
ドイツ・ERC社製
クリーナーによる
マフラーDPFアッシュ

クリーニング!

クリーニングする必要性とメリット

エンジン燃焼室クリーニング
エンジンを健康に保つためには、良い燃焼が必須となります。良い燃焼とは

良い燃焼が行われないと、排気にも悪影響が及び、DPFなどの劣化を促進してしまいます。
そのために、グッドワン中日本は、良い燃焼を持続して発揮できるよう、エンジン内もクリーニングします。
その方法を下記に記します。トラック・バス・乗用車・バイク・建設重機・船舶など小さなエンジンから大きなエンジンまで幅広くクリーニングを行います。
グッドワン中日本のエンジン燃焼室クリーニングは、特許取得装置により、安全に水を電気分解し、水素ガスを作成。その水素ガスをエンジン内部に一定量注入することにより、燃焼効率を格段に高め、蓄積したカーボンを除去します。これにより、燃費の向上、嫌な黒煙や汚れた排気を清浄化します。

エアー圧でクリーナーを送り込むだけ!
非分解&短時間施工。

燃料噴射補正値や、燃料ラインを正常化する燃料添加剤、DPF の燃焼温度を350度に下げる燃料添加剤、吸排気系統の汚れを緩和するクリーナーで総合的に低下したエンジンを回復させます。
※前日、測定ができる場合のみ。

施工時間は約2時間!

基準値を大幅に超えているDPFの最大排気差圧39kPaの車両の差圧センサーにホースを接続し、クリーニング液2種を噴霧し、エンジンをかけて燃焼させます。その間たった2時間。改めて差圧をチェックすると6.0kpaにまで下がりました。

差圧の比較
施工前
DPFの最大排気差圧39kPa。
基準値を大幅に超えています。
施工後
施工後2時間経過。
数値が基準値以内に。

水素ガスによるカーボンクリーニング!

小さなエンジンから大きなエンジン
まで幅広く洗浄を行います。

特殊な装置により、水を電気分解し毎時1,000 ~ 1,500ℓの水素ガスを作り出します。その水素ガスをエンジン内部に送り込み、水素とカーボンを反応させ燃焼させることでエンジン内に堆積したカーボンを分解、排出させます。施工時の水素流量により施工後の効果に違いがあります。

施工前と施工後の変化

施工
施工後
施工前
施工後